2026年10月 6日 (火)

小カブの種を播く

今朝の新聞には、高市総理が前日の国会の所信表明演説で述べられた、四文字熟語「経世済民」とはとをインタネットで調べてみると、世を治めて民を救うことを意味し、政治的な意味合いが強い言葉ですす。経済という語は、最初は「政治」の意味で使われ、後に日本では幕末に「経済」の訳語として使われ、現在の意味に変化。経世済民は、政治・行政・社会運営の本来の目的を表す言葉であり、目先の人気取りではなく、政治家が求められるべき姿勢を示していますということのようだ。

今日は、朝方の最低気温は、16℃まで下がったが、日中は26.3℃まで気温は上がる。

午前中は、庭木の剪定作業に励む。

午後からは、「小カブ」の種を元肥を施した4列の畝に南北に25㌢間隔で条播きする。

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夕刻には、散水作業を済ませてから、午後5時40分に小菜園から上がる。