ガソリン価格差が4円までに縮む
月曜日の今朝は、新聞休刊日であったので、「はなとやさい」2月号に掲載されていた「温暖化時代の今こそ畑作業に役立つ二十四節気入門」をWordからPDFに変換し、HP内に掲載する作業を朝食を摂るまでに行う。
2ndの訓練治療を受けるため、小雨の中、愛車で自宅を出発し南九州市川辺まで出かける。車窓からはイペイの黄色の花と、藤と桐の紫色の花を愛でる事が出来た。
川辺の轟橋先のガソリンスタンドでは、@165円/㍑で給油したが、帰路観た川内のガソリン価格は、政府のガソリン備蓄タンクからの放出の影響か@169円と、近年にない「うそかと思う」価格差にまで縮まっていた。
帰宅したのは、午後2時半で、それから雨のあがった小菜園に出かけ、発酵が進み沈没した残差穴をレーキを使い平らに均す作業を行なう。
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