徒長したニンジンを伐根整理
木曜日の今朝の朝刊には、3年前に完成していた京セラの工場で秋からセラミック部品の生産を始める事が1面に3段見出しで報じられていた。また中央公民館の自主学習グループが「方言ことわざ集」を作成した事も写真入りで報じられていた。
一日晴れのお天気で過ぎ、18.8℃まで気温は上がる中、10月中旬に種を播いたニンジン「黒田五寸」が徒長し始めていたので、伐根整理し、2個の残渣穴に投棄処分する。
午後2時過ぎには、井戸水をポリ容器に入れお墓参りに出かけ、散れていた杉の落ち葉を周りのお墓まで含め掃き集める。
夕刻には、ニンジン伐根整理ほ場あと地に消石灰を散布し管理機で耕うんし、レーキと木板を使い均すまでの作業を済ませる。
甥のNちゃんが実家のさつま町山崎の筍を届けてくれた。
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