サトイモ新しい種芋を植え付ける
土曜日の今日は、曇り時々晴れのお天気で過ぎ、22.7℃まで気温は上がる。
サトイモは連作はできず、最低5年間は開ける必要があり、5年間ほ場図を遡り、新たな種芋植付ほ場を準備し、元肥に米ぬか・牛糞堆肥・化成肥料・木灰を施し、植付畝2列の準備を済ませてから、昨年収穫を終えた後に親芋を穴を掘り、貯蔵していたので掘り上げてみたら前例なく腐っており、慌ててナフコまで種芋を買いに走るが、売り切れており、ニシムタで@900円×4袋を買い求め、植付を済ませる。
夕刻には、越冬のためビニールトンネル内で保存していた「ハンダマ」(水前寺菜)を取上げ、移植する。午後3時過ぎから、小菜園の監督に来ていた2ndから「エンドウご飯美味しかったね!」と謎を掛けられたので、60莢から収穫し、中の実を取り出し調理主任のXに届けてから上がる。

コメント