甥が稲わらを届けてくれる
早や1月最後の日となった土曜日の今日は、一日曇り空となり9.7℃までしか気温は上がらず、寒い一日で過ぎた。
午前9時半には、24回目となる整骨院へ出かける。
前日、管理機で耕うんし均しておいたほ場を、畝紐を張り、鍬を使い畝を4+3畝起こす。
午後2時前に、近くに住む甥が、山崎の実家の小屋の2階に積んであった稲わらを軽トラ荷台分届けてくれた。コンバインで稲を刈り取る際、コンバインが田んぼで稲葉を刻んで田んぼに搬出して、田んぼの肥料にするようになっており、昔風に田んぼでかけ干しに干してから、収穫するようになっておらず、畑作の敷きわらとして使用する稲わらは今では貴重品に。
夕刻には、お隣りのMさん宅に野菜を届け、午後6時過ぎに小菜園から上がる。前日までの10日間、自宅と小菜園を何回往復するか調べてみたら、平均して9回往復していた。

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