木灰の燃え殻をふるいを使い選別
木曜日の今日は、まだ朝方は霜が降り1.4℃まで気温は下がったが、日中は16.7℃と鍬を使っても汗をかかかないお天気に。
前日までに管理機で耕うんした2空きほ場を鍬を使い6+4畝起こす。
お昼からは、八幡馬場の同級生のHちやんが、今では文化財に指定される焚き風呂からでた木灰を先月2袋届けてくれていたので、マスクを着ける代わりに鼻にチッシュを丸めて詰め、ふるいを使い燃え殻を除去する。」
夕刻には、隣地のIさんとの境界に生えたカヤを2㍍幅で草刈り機を使い刈り取り、午後6時40分に上がる。今日は、お米券配布で話題となっていたが、市から封書で「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を、一番ベターな市民一人当たり5千円を口座に振り込む旨の通知が届いた。

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