春大根の種を2列点播き
「春分の日」の今日は、一日晴れのお天気出過ぎ、19.3℃まで気温は上がる。
前日、元肥を施しておいた2列の畝に、ビール瓶の底を30㌢間隔で押し当て点播きの印を着けてから4粒ずつ「春大根」の種を播く作業に午前中精出す。
高校野球甲子園戦のお隣りいちき串木野市の神村学園対横浜戦を見終えてから=3連休の初日となった大会2日目は去年のセンバツを制した横浜と、夏の甲子園で2年連続ベスト4の経験のある神村学園の好カードが組まれ、3万5千人が詰めか、神村学園は3回、1アウト二塁のチャンスで2番・田中翔大選手のタイムリーツーベースヒットで先制し、このあと犠牲フライで1点を追加。2点をもらったエースの龍頭汰樹投手は、フォークボールやスライダーを生かしてコースを丁寧につき、打たせて取るピッチングでアウトを積み重ね。龍頭投手は128球を投げて横浜打線をヒット6本に抑え、今大会初の完封勝利をあげた。午後2時過ぎには、井戸水をポリ容器に入れお墓参りに出かける。墓殿道入り口の草を取っていたら、近所の幼子達3人組が、「おじちゃん、草取りのお手伝いをしましょうか?」と、可愛い声を掛けてくれた。「ありがとう! いいから車に注意してね」と返す。

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